ワイキキビーチを望むテラス席のパンケーキカフェ

ビッグアイランド・キャンディーズから、 秋の味覚を楽しむ新作が期間限定で登場

ビッグアイランドキャンディーズ

ビッグアイランド・キャンディーズより、秋をイメージした新商品「アップル・ショートブレッド」と「ホワイト・ディップド・キャラメル・アップル・ショートブレッド」の2種類が登場しました。りんごを主役にした秋ならではの味わいで、ホリデーシーズンの定番商品に先駆けてお届けする、期間限定の商品です。一足早く、季節の味覚をお楽しみください。

2種類のショートブレッドは、「アップル・ショートブレッド・アソーテッド・コンボ(19枚入り)」としてセットで販売されています。販売期間は12月末までとされていますが、在庫がなくなり次第、販売は終了します。

アップル・ショートブレッドは、りんごの自然な甘みと爽やかな酸味をバランスよく組み合わせ、ほんのりシナモンの風味を加えた、秋らしい味わいに仕上げられています。一方、ホワイト・ディップド・キャラメル・アップル・ショートブレッドは、りんごの風味豊かなショートブレッドに、キャラメルとクリーミーなホワイトコーティングを組み合わせた一品です。とろりとしたキャラメルの味わいとなめらかな口当たりが、クッキーのフルーティーな風味をさらに引き立てます。濃厚で贅沢な味わいをお楽しみください。

9オンス入りのアップル・ショートブレッド・コンボには、アップル・ショートブレッド10枚とホワイト・ディップド・キャラメル・アップル・ショートブレッド9枚、合計19枚の詰め合わせとなっています。価格は、アラモアナセンター店では24.25ドル、ヒロ旗艦店、オンラインショップ、およびメールオーダーでは23ドルです。

ビッグアイランド・キャンディーズ社長兼最高執行責任者(COO)のシェリー・ホリ氏は、今回の新商品について次のようにコメントしています。「この季節には、りんごやキャラメル、そしてクリーミーでおいしいものが、なぜかとてもよく合います。ご家族やお友だちといっしょに過ごす時間を楽しみにされているお客さまに、これらの新しい味わいを通じて、この季節ならではの喜びと心地良さをさらに感じていただければと思っています。」
 

ビッグアイランド・キャンディーズについて

ビッグアイランド・キャンディーズ(Big Island Candies)は、1977年ハワイ島ヒロでアラン・イカワと妻イルマにより創業。持てるすべてをビジネスに投資し、チョコレートを溶かす機械とシュリンクラップ機だけの装備でスタートしたイカワ夫妻は、高品質のお菓子でアメリカンドリームを叶えるために奮闘。

今ではシグネチャーのバターたっぷりのショートブレッドクッキーだけでなく、ハワイの多様性を反映したローカル色豊かでバラエティに富んだスイーツが広く知れ渡るブランドとなりました。現在、ハワイ島ヒロに工場併設の旗艦店を、そしてオアフ島ホノルルのアラモアナセンターに直営店を展開しています。