| Bowls (ボールズ) |
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アラモアナ・ビーチパークのマジック・アイランドの先にあるポイントです。残念ながら、私はまだ行ったことがありません。「サーフィン、どこでやってるの? ボールズ?」って、よく聞かれるので、相当人気が高いポイントのようです。友達の話によると、夏はとても良い波がくるそうです。 |
| Canoes (カヌーズ) |
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ワイキキビーチのデュークス像があるところのポイントです。場所がワイキキのど真ん中にあり、常にとても混雑しているので、人にぶつかったりしないように、マナーを守ってくださいね。ビーチにはレンタル・ボード屋さんもあって、旅行者でも簡単にサーフィンに挑戦できる場所です。波も結構穏やかなので、初心者でもOKです! |
| Tonggs (トングス) |
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カイマナ・ビーチから海に入り、左手にあるダイヤモンド・ヘッドの方に漕ぎ出したところ。途中、とても浅く、リーフがせり出している場所があるので、パドリングで沖に出るときには注意してください。穏やかな波が来る、初心者向けの場所だと思います。 |
| Cliffs (クリフス) |
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ここはちょうど崖のようにダイヤモンド・ヘッドが切り立ったところなので、おそらくそこから名前が取られたと思います。「ライトハウス」というポイントから少し東にあるところです。上級者は外側の波(沖の方)へ、自信のない初心者は内側の波(ビーチの方)へ。風が強いので、水面が随分ラフになることもしばしば。ここもリーフブレイクのポイントです。「行きはよいよい、帰りは恐い」ではないですけど、私はよく沖から戻るときに、なぜか岩があるところに向かってパドリングしてしまい、岩が近づいてきてビックリ。疲れている上に、後ろから波に押されるので、慌てて方向を変えようとしてもうまくいかず、岩にぶつかりそうになったこともあります。風も強いのでウィンド・サーファー達もたくさん沖にいます。そちらにも注意を払ってくださいね。 |
| Turtle Bay (タートル・ベイ) |
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いろいろ調べてみると、やはりノースショアは初心者向けではないことが発覚。「レッスンとはいえ、よくここでサーフィンにトライしたな」と、今さらながら感心してしまいます。第7回「憧れのノースショア」でもご紹介しましたが、ここは砂浜が少なく、岩場から海に入るので、大きいボードによろめき、ボードを壊したり、怪我をしないように注意してください。波も高いので、海に落ちた後に自分のボードで頭を打ったりしないよう、十分気をつけてください。頭をカバーしながら水面にあがり、頭の近くにボードがないのを手で確かめてから顔を出してくださいね。ここでハンズ・ヒーデマン・サーフのレッスンを受けるのはオススメです。波が大きい分、スリルは満点です! |